個人破産の事例⑫ 過払い案件で多額の配当を受け税金や社会保障の滞納が支払えた事案

70歳代 
独身

過払い金がありましたが、それ以上の債務がありやむを得ず破産しました。過払い金は通常全額管財人に渡して配当に回さなければなりませんでしたが、生活するうえでどうしても必要なものがあったため、多めに手元に残せるように弁護士に交渉してもらい、大変助かりました。また、税金、社会保険料等多額の滞納がありましたが、過払い金回収分から多額の配当をしてもらいました。税金、社会保険は、免責にならないので、配当により支払ってもらって、破産後に支払わなければならない額がだいぶ減って、大変助かりました。


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